生育記録🌿 大根、カブ2026年4月18日
🌱大根の移植は失敗しやすい?葉がしおれた原因を調べてみました!

2月下旬に種まきした大根とカブですが、種まきから約2ヶ月が経ちました🌱
発芽後も順調に成長し、葉っぱがどんどん大きくなっています♪
もちろん、害虫対策として防虫ネットもしっかり設置😊
今のところ大きな被害もなく、元気に育ってくれています✨
🌱 少し窮屈そうだったのでお引越し
成長して葉が広がってくると、
「ちょっと密集しすぎているかな🤔」
と感じるようになりました。
そこで今回は、大根とカブの一部を隣の畝へ移植してみることにしました!
写真は引っ越し後の様子です📸
😱 移植後にまさかの事態…
ところが移植してから数日後。
葉っぱがどんどんしおれてきました💦
見るからに元気がなく、
「このまま枯れてしまうのでは…😨」
と心配になる状態です。
🔍 大根の移植について調べてみた
気になったので調べてみると、
実は大根は移植に向かない野菜とのこと💦
大根は根がまっすぐ伸びることで大きく育つため、
移植時に根を傷つけると、
⚠️ 生育不良になる
⚠️ 根の形が悪くなる
⚠️ 枯れてしまう
ことがあるそうです。
そのため、大根栽培の基本は
✅ 種を直接畑にまく(直播き)
✅ そのまま収穫まで育てる
という方法のようです。
💦 やってしまったものは仕方ない!
正直、
「移植する前に調べておけばよかった…」
と思いました(笑)
ですが、移植してしまったものは仕方ありません💦
まさに
『後の祭り』ですね😂
🌱 今後の成長を観察します!
このまま元気を取り戻して育ってくれるのか、
それとも枯れてしまうのか…。
家庭菜園は成功ばかりではなく、失敗から学ぶこともたくさんあります😊
今回の経験も勉強だと思って、今後の様子を観察していきたいと思います👀✨
また変化があれば記事にしたいと思います😆
📷 写真
